推進会議について

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関西次世代ロボット推進会議の主な取り組み

構想、計画書、報告書など

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2007年度

8.7 「大阪圏生活支援ロボット産業拠点の形成に係る推進協議会」が開催され、2006年度PDCA報告書に基づいて、関西次世代ロボット推進会議の活動を報告
5.11 関西次世代ロボット推進会議本会議
  • 「大阪圏における生活支援ロボット産業拠点の形成」2006年度PDCA報告書(案)地元了承
2006年度の活動報告と2007年度以降の推進方策をとりまとめた
4.19 第2回評価委員会
  • 2006年度の活動と今後の推進方策について

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2006年度

8.3 「大阪圏生活支援ロボット産業拠点の形成に係る推進協議会」が開催され、2005年度PDCA報告書に基づいて、関西次世代ロボット推進会議の活動を報告
5.31 RTポータルサイト「KANSAI-ROBOT.NET」を開設
5.25 関西次世代ロボット推進会議本会議
  • 「大阪圏における生活支援ロボット産業拠点の形成」2005年度PDCA報告書(案)地元了承
2005年度の活動報告と2006年度以降の推進方策をとりまとめた
5.8 第2回評価委員会
  • 2005年度の活動と今後の推進方策について
4.13 生活見守り系ロボットテクノロジー研究会
  • 報告書「2020年、ロボットテクノロジーが導入された住空間での暮らし」をとりまとめ
4.4 2005年度安心安全分野情報連絡会

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2005年度

3.31 2005年度医療福祉分野情報連絡会
3.30 2005年度生活空間分野情報連絡会
2005年度教育分野情報連絡会
  • 実施計画書に定めた4分野8重点プロジェクトの進捗状況の把握等
1.30 報告書「ロボット関連施策と関連主要プロジェクト動向」をとりまとめ
  • 2005年度を中心に国と自治体のロボット関連施策と国の予算等を獲得した関西のロボット関連プロジェクトの動向を調査
11.30
~ 12.3
2005年国際ロボット展(主催:日本ロボット工業会、日刊工業新聞社)へのブース出展とワークショップ参加
  • ワークショップ「生活支援ロボットの社会フィールド実証実験に取り組む関西」
    関西次世代ロボット推進会議プロジェクトオフィサー 石黒 周
11.16 PO・PL会議を設置
  • 実施計画書にもとづく具体的な推進方策を検討
8.5 第2回 大阪圏生活支援ロボット産業拠点の形成に係る推進協議会
  • 実施計画書を承認、推進会議内に都市再生プロジェクトの推進体制を設置、8つの重点プロジェクトを決定
7.22 関西次世代ロボット推進会議本会議
  • 「大阪圏における生活支援ロボット産業拠点の形成にかかる実施計画書(案)」の地元了承
      実施計画書案の地元了承とともに、推進会議の重点24プロジェクトをはじめ関西で展開中のプロジェクトから33を選定、都市再生プロジェクトとして当面推進する8つの重点プロジェクトに再編。また、プロジェクト推進のための体制を再構築。
7.13
~ 14
関西次世代ロボットフォーラム2005
  • リレートーク「ロボットが語る未来 - 関西の取り組みの現状と今後の展望
    - 」
  • <シンポジウム>「ロボットと共存する未来生活」
  • プレゼンテーション「重点プロジェクト進捗状況」
  • 愛・地球博出展ロボットデモンストレーション
  • 常設パネル展示「重点 24 プロジェクトおよび関西各地の取り組み紹介」
7.12 評価委員会を設置
  • 実施計画書(案)の策定にあたって
実施計画書地元案について国や地元の関係機関と協議・調整
4.12 企画委員会(座長:浅田大阪大学教授)のもとに「実施計画書地元検討会」を設置し、骨子素案をもとに都市再生プロジェクトの実施計画書の地元案を作成

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2004年度

2.28 ニーズ開拓研究会「林業の現状と機械化~ロボット技術の活用可能性」
2.22 「大阪圏生活支援ロボット産業拠点の形成に係る推進協議会」(事務局:内閣官房都市再生本部)において、第 7 次都市再生プロジェクトの実施計画書骨子素案を報告・了承
12.17 「生 活見守り系ロボットテクノロジー研究会」を設置 (重点24プロジェクトのうち生活関連の10プロジェクトを中心に、幅広い観点から生活と技術の関係を語ることのできるような識者との議論などを通じて家 庭生活とロボット技術との関わり方を考え、ロボット技術が導入された近未来の生活空間を予想する)
9.13 ニーズ開拓研究会「介護福祉分野におけるロボット技術の活用可能性」 (生活支援ロボットの活用ニーズをユーザー側と開発側が一体となって開拓することを目的に、将来的にロボットの活用が予想される分野の現場ニーズについてヒアリング)
RT調整会議を中心に重点プロジェクトのフォローアップ
   
   
5.28 関西次世代ロボット推進会議本会議
5.7 「RT調整会議」を設置 (京都府、大阪府、兵庫県、京都市、大阪市、神戸市、大阪商工会議所、近畿経済産業局、近畿総合通信局、関経連で構成。各機関の取り組み等についての情報共有)
5.1
ネットワークロボットフォーラム「大阪シンポジウム」共催
4.13 「大阪圏における生活支援ロボット産業拠点の形成」が政府都市再生プロジェクト(第7次)に決定

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2003年度

3.26 関西次世代ロボット推進会議 幹事会・企画委員会合同会議
  • 以下の6つのパイロットプロジェクトの推進を決定
    • 「独居生活パートナーロボット」
    • 「自立支援RT機装具」
    • 「医療・福祉支援ロボット」
    • 「生活見守り近未来住宅」
    • 「街角見守りシステム」
    • 「RTを活用した教育」

12.10
次世代ロボット・マーケット創出フォーラム2003
  • プレゼンテーション
    ヴイストン、神戸メカトロニクス、高丸工業、松下電工、三菱重工業、産業技術総合研究所、通信総合研究所
11.11 「実証実験推進部会」設置
10.15
「ネットワークロボット検討部会」設置
10.7 「ものづくり高度化推進部会」設置
8.28 関西次世代ロボット推進会議 本会議

企画委員会(座長:浅田大阪大学教授)を中心に構想の検討
4.25 関西次世代ロボット推進会議(議長:秋山関経連会長)設立総会
  • 記念講演:
    尾身幸次 自民党科学技術創造立国推進調査会長

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2002年度

3.31 「近畿地域における次世代ロボットに関する実態調査」報告書(近畿経済産業局と共同)
3.24 関西次世代ロボットフォーラム
(近畿経済産業局と共催)
  • 基調講演
    浅田 稔 大阪大学大学院教授
    藤田 義文 経済産業省製造産業局機械課長
  • リレーシンポジウム
    ATR、川崎重工業、三洋電機、ダイヘン、神戸大学
  • 次世代ロボットデモンストレーション
2.19 主要企業で関西ロボット研究会を設置(推進方策、推進体制のあり方等について検討)
12.27
関西産業競争力会議「人間共生型ロボット産業の拠点形成」に取り組むことを明記
12.2 秋山関経連会長、定例記者会見にてロボット産業の拠点形成に向けて取り組むことを表明

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